miss sonodaの笑ってナンボ


「つまらない」が口癖の女子ー! こらー! 乙女は笑ってナンボでしょー! 探せ探せ。笑いは自分で拾ってけーぃ。

あー、こりゃこりゃ

創作活動、ノリにノッてますぜー。
でも、ノリにノッてる=終わりが見た、ではないのが難点です。
どんどん広がっていってます。
この期に及んで広がるかーーー??

間に合わないね、これ。完璧に。
ま、いいや。
気が済むまで書くがいいさ、自分。

どこまでいくのか楽しみ楽しみ。

ロープーになる前の、エネルギッシュで希望に満ちた時間を思う存分楽しむさ。
(なること前提でモノを言ってみました)

あと2週間だってさー

消印有効だから、
31日の夜8時までに郵便局へ駆け込めば間に合うんだね。
本当は、先週仕上げてるはずだったのに、
仕上がらないもんだね。

構想を練ってから、8年くらい経ってるお話。
まだ仕上がらないって、大河ドラマかっ!って思うけど、
50ページだよ。
まだ。
あれ、進んでないじゃん。
1/10締め切りの賞に延ばそうかと、考え始めた。
あたいの悪い癖。。。。。そら、くすぶってるはずだわ。

と、いうわけで、ぎりぎりまでがんばりますっ。

気持ちがすぐれないときは

いろんな人のいろんな意見を聞きすぎた。
いろんな人のいろんな意見を取り入れようとしすぎた。

結局、軸がブレて何をしたかったかが見えなくなった。

かといって、我を押し通してよろしかったでしょうかー?

幹事を引き受けることはちっとも厭わないけれど、
たいてい、「幹事をしてくれてありがとう」的対応をしてくれるので、
「文句」を言われることがない。

予め、意見も聞くしね。

ただ、今回は人が多すぎることと、
いろんな立場の人がいすぎることで、
過去の経験が全く活きないのです。

ちょっと頭を切り替えないといけないことに気がつきました。

ちなみに、そういった幹事の仕事にかまけて、掃除してなかった。
部屋が埃だらけ。
平日ですが、帰ったら掃除機をかけようっと。

そしたら少しは気持ちもはれて、
いいアイデアが浮かぶかしらーーーん。

食い気でごまかしてはいけない。
ということは学習したので、いたしません。

肉についての考察

焼肉を食べになら、一人でも平気さ。
去年の末からですが、一人で焼肉屋に入れるようになりました。
女性として、若干終わりを迎えた感がありますが、やむを得ません。

色気より食い気。
焼肉、すっきゃでーーーー!

しかし、なぜ、一人で行っているかというと、
一緒に焼肉を食べに行ってくれる元気な胃袋を持った女友達がいないのです。
30代…しかも半ばを過ぎますと、「焼肉ぅ?」と露骨に嫌な顔をされますので、

「ああ、じゃあ、別のんでええよ」
と妥協して、違うお店へ入ります。
「野菜ー!!」を前面に出したようなお店へ。それはそれでおいしいけどさ。
ちぇー。(道に転がる小石を蹴る)

そんな折、焼肉嫌いの友人が、
「おいしい焼肉店見つけたから、連れてったろ」
と声を掛けてきたんです。

焼肉ーーー!!
ワンワンワンワン!
うれしくて無駄吠え。
さっそく連れて行ってもらいましたよ。
ここー!!

多来多来

もうね、いろんな焼肉屋で食べましたが、
ピカイチでした。肉、超うめー。超やわらかー。
焼肉嫌いでも好きになるわけがわかるよ。
牛さん、生まれてきてくれてありがとう。
酪農家のみなさん、牛さんを大事に育ててくれてありがとう。
仙台の地よ!
牛を育んでくれてありがとうーーー!
いろんなものに素直に感謝いたしました。
それくらいおいしかった。

車がないといけないけど、
ここへ行くために、ペーパードライバー講習へ行こうと思います。
来月。

その前に、
「あんたが、あと三キロやせたら、また連れてってやる」と友達がポツリ。
「アゴの肉が腹が立つ」と、きっぱり。

体重偽装して、来月、再び参りたい所存であります。

京都へお越しの際はぜひー。
観光地からは程遠いところにあるけどね。
考察って、考察してないけどね。

木曜日って毎週しんどい

昨日は木曜日。
木曜日は、たいていぐったりしている。

仕事中、うっかり睡眠をとってしまった。
「はっ!」
と目を覚ますと、隣の女史も寝ておった。

平和な街だな、ここ。

家に帰って、書き書きしようとしたけれど、
「はっ!」
と気づくと床に転がってた。
わたし。

ジョー(猫)に猫パンチされた。
「遊ぼうやー」
つって。

「う、うん…」
て、紐を持って、家のなかをドタバタ走ったら、
大喜びでジョーが追いかけてきた。

そして、
気づいたら、
また床に転がってた。
わたし。

病的に眠かった。
結局、何もせずに、今日の朝を迎えた。

ケータイ小説

ブログのお友達、ナノさんとponiさんに触発され、
ケータイ小説「あたし彼女」読みました。
てか
読みきった。
ありえないっつ〜の。

かなりつらい作業でした。
あたし彼女

なぜに429ページも書く必要があったのか。
まあ、それはいいです。

早く400ページ来い!
の勢いですっとばしたら、読みきれました。
早い話が、「アキ」さんと「トモ」さん、すったもんだの末、これが本当の愛だと気づくっていう物語。

トモさんのほうが男性です。
トモさんてば、
20歳くらいの若造かと思ったら、31歳という設定でびっくりしました。

男性はおない歳の女性より「お子ちゃま」ではありますが、
世の31歳は、それでももう少し大人です。

設定ミスではないかと思いました。

あとは、まあ、
よく読みきったなぁ、あたし。
って感じです。

ナノさんとponiさんがいなければ、
絶対読まなかったです。
いい機会を与えてくださり、ありがとうございました。ぷぷ。

私も小説の新人賞に出しまくりぃーの落ちまくりぃーの
な日々ですが、

「あたし彼女」を読み、
とにかく書き上げて、応募する、ということが大事なんだということに、
改めて気づきました。

「わたしまだまだ大丈夫!」と思えました。
というか、ここを目指してはいけないと思いました。

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Author:miss sonoda
年齢:37歳。
性別:女性。
職業:とある事務所で働く事務員。OLとも言う。

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