おじいちゃんを思い出したよ。
私もおじいちゃん子だったから、なんとなく分かる。
とはいえ、管理人の「母々屋天乃(ももやてんの)」さんと私では、やっぱりバックグラウンドが違うから、
人の死を「分かる」なんて、たやすく言っちゃいけないのかもしれない。
でも、おじいちゃんが亡くなるって、どんだけ覚悟してても、
順番としてごく自然な話だったとしても、
おじいちゃんがいなくなるということは、
自分を大事にしてくれた人がいなくなるっていうことで、
とてつもなく寂しくて、おじいちゃんの「死」受け入れるのは嫌だったわけで。
だから、母々屋天乃(ももやてんの) さんの気持ちを「分かる」って言ってしまいたい。
彼女のブログ「されど愛しき日々の絵日記☆やっぱ愛だろ!」
http://tennomoon.blog57.fc2.com/
2007年6月25日のブログ、見て。
笑えるように作品を作るって、自分の中にある何かを外に出すために必要だったのだろうけど、
モノを作る人として、すごいと思う。
溢れる気持ち(悲しみ)を、人が読むに耐えうるように仕上げる。
しかも笑えるように…。
悲しみを笑いに換えられる人を、私はすごいと思うから、彼女の作品をすごいと思ったよ。
続きが楽しみ。
とはいえ、管理人の「母々屋天乃(ももやてんの)」さんと私では、やっぱりバックグラウンドが違うから、
人の死を「分かる」なんて、たやすく言っちゃいけないのかもしれない。
でも、おじいちゃんが亡くなるって、どんだけ覚悟してても、
順番としてごく自然な話だったとしても、
おじいちゃんがいなくなるということは、
自分を大事にしてくれた人がいなくなるっていうことで、
とてつもなく寂しくて、おじいちゃんの「死」受け入れるのは嫌だったわけで。
だから、母々屋天乃(ももやてんの) さんの気持ちを「分かる」って言ってしまいたい。
彼女のブログ「されど愛しき日々の絵日記☆やっぱ愛だろ!」
http://tennomoon.blog57.fc2.com/
2007年6月25日のブログ、見て。
笑えるように作品を作るって、自分の中にある何かを外に出すために必要だったのだろうけど、
モノを作る人として、すごいと思う。
溢れる気持ち(悲しみ)を、人が読むに耐えうるように仕上げる。
しかも笑えるように…。
悲しみを笑いに換えられる人を、私はすごいと思うから、彼女の作品をすごいと思ったよ。
続きが楽しみ。







悲しみを笑いに変える文章なんてとても書けないですよ。。
なんかパワーもらった感じです。
ただいつの間にかクリスチャンってw
まじか?まじなのかー?www
がんばって悲しみを笑いに変えたブログのレポートなんで
最後は笑ってコメ終了致します。